恋する干物女

Posted by admin - 10月 26th, 2011

私は女ですが、これまで結婚に結びつく男性と出会えないでいます。
男性一般に対して不信感があり、誰と付き合っても心を開くことができません。
これは婚活では致命的と言ってもいいでしょうが、どうすることもできません。
過去に男性によって傷つけられた体験から、男というものが信じられなくなっています。
今でもそれを引きずっています。
数年前、男性に嘘をつかれ弄ばれたことがありました。
初めての彼氏で、処女も捧げた男性でした。
しかし彼には私以外に本命の彼女がおり、しかも同棲していました。
本命の彼女の存在を隠して私に近づき、交際していたのです。
二股が判明したときは修羅場でした。
とことんズタボロにされてしまいました。
その後、恋愛をする上で絶対誓った事があります。
それは、「いつ別れても仕方ない」と思って付き合う事です。
どんなに愛されてる実感があっても好きになっても、人に「絶対」なんて有り得ないから。
幸せな時こそ、踏み込み過ぎないようにしようと思ってました。
そうすると不思議なもので、私の中で変な束縛感が無くなったり大した事では怒らなくなり、次に付き合った方とは幸せな時間を過ごす事が出来ました。
多少の裏切りがあっても、織り込み済みなので傷つかなくなりました。
それで別れることになっても、ダメージを受けないようになりました。
冷たい考えかもしれませんが、こう思うようになってからは楽しく恋ができるようになりました。
未だに結婚までこぎつけることはできませんが…。
無料出会い系

裏側

Posted by admin - 10月 19th, 2011

良い噂より悪い噂のほうが広がりやすい。
長所よりも欠点のほうが鼻につく。
・・・そのように、「マイナス部分」のほうが目立ってしまうものですよね。
それは、思考においても同じようです。
「恋人は欲しい!けれど、私なんかに出来るはずが無い」
そう思えば恋人が出来る事は無い。
「結婚したい!けど、出逢いが無いし」
と思えば出逢いに恵まれない。
そんな経験をされた方もいるかもしれません。
私も一時期はそうでした。
「恋をしたい」
そう思いながらも「今の私じゃ誰も好きになってくれない」
という思いも心の片隅にありました。
そう考えてしまう事で、「劣性」である「好きになってくれない」
というオーラが出てしまうんですよね。
よく潜在意識などが恋愛においては大きく作用すると言われていますが、
まさにそんな「無意識の意識」なのかもしれません。
「恋をしたい→だけど・・・」
というマイナスナ思考をやめて
「恋をしたい→そのためには・・・」
と前向きに捉える事で、少し先の未来も変わっていくものなんですよね☆
何事も願いどおりに行くわけではありませんが、
思考をすこし変えてみるだけで、スムーズに進む場合も結構あるものです♪
恋をしたいのに出来ない。
結婚をしたいのにパートナーが踏み切ってくれない。
そんなもどかしさを抱いている方。
もしかしたら心の片隅で
「どうせ」「所詮」といったマイナス思考が生まれては居ませんか?
人妻

批判

Posted by admin - 10月 16th, 2011

携帯電話が鳴る。
液晶をみてある女性の名前が浮かんでいると
「ああ、愚痴だな」と読まなくても分るんです。
メールの受信ボックスを開けるとやはり、彼に対する不平不満が
驚くような文字数で書かれていました。
私にメールを送る事でスッキリとしてくれるなら、良いのですがそうでもない様子。
愚痴や人の批判をしたいタイプの人なのかもしれない。
そう思ってはいましたが、それを周りにいう事もしませんでした。
彼女はいろんな人に彼の愚痴や批判を言って周っていたようで、
私の周りでも
「彼女に嫌な感情を抱かれたら周りに言いまくられる」
と噂が立ち始めていました。
これはまずいなあ・・・と思い、
彼女にいさめるようにメールをしたのですが、効果はありませんでした。
結局、彼女が散々言っていた「彼」の耳にも届いてしまい、
2人は別れを前提で話を進めるようになってしまいました。
「あんな男と付き合ってたなんて私はどうかしてた」
そういう彼女の顔が少し悲しく見えて、
本当は大好きだったんだと私が切なくなってしまいました。
恋人・夫婦。
時として考え方の違いからお互いに腹立たしく思うこともあるでしょう。
そしてその愚痴や不満を誰かに聞いて欲しい時もあると思います。
しかし
「無差別に言いまわらない」のは大前提にしておかなくてはいけませんよね。
熟女

書くことに迷ったので

Posted by admin - 10月 13th, 2011

今晩は。友人に勧められて、ブログを始めることになりました。よろしくお願いします。
書くことに迷ったので、自分の部屋のことでも書いてみようと思います。
普通、一部屋に一つは電気がありますよね。しかし、俺の部屋には電気がありません。あるのはライト。照明器だけです。金が無いから買えないのではありませんよ。わざとです。(笑)
元々明るいところが嫌いなので、照明器があればそれで十分なのです。因みに恋人も、その方が居やすいと言っています。俺と同じ類の人種なのでしょう。本人の部屋にも照明器しか置いていません。
俺の部屋は、基本的に黒で統一されています。黒が好きなので。ある友人には、来るたびに「暗い!」と文句を言われます。(笑)一言で言ってしまえば、俺は変わり者ということですね。自分で自覚しているだけマシでしょう。(笑)
一方で、その友人の部屋は白で統一されています。居づらくないのかと問うと、「お前の部屋が変なんだ」と当然の如く言われます。そんなものでしょうか?また他の友人には、「お前らは足して2で割ったら丁度いい」と言われるのですが。(笑)
しかし、この夏は地獄のようでしたね。毎年のことですが、とにかく暑かった。暑いのが嫌いなので、まるで地獄でした。部屋が真っ黒なせいで2倍増しで暑かったですよ。(笑)
だから来年の夏には少し模様替えをしてみようかなと思います。・・・いや、エアコンをつければ問題は無いか・・・。
神待ち

メールの書き方

Posted by admin - 10月 10th, 2011

出会い系サイトを利用する上で、メールのやり取りというのは相手とのコミュニケーションのための最大の手段と言えるでしょう。そのためメールの内容ひとつで相手との関係がうまくいくか、それとも途絶えてしまうかが決まると言っても過言ではありません。
まず相手に一番最初に出すファーストメールですが、それがどのような目的の出会い系サイトであったとしても、やはり礼儀正しく、真面目に書くことが非常に重要となります。誰しも見知らぬ人からのメールに対しては警戒心を抱くものですし、そんな状況で件名が性的なものであったり、不快なものであったりすると相手がメールを開封する確率は限りなくゼロに近いはずです。件名だけでなく、本文の中でもしっかりと自己紹介をし、突然のメールを詫びるくらいのことはしたいものです。また言葉遣いについても気をつけなければなりません。相手がずっと年下だったとしても、やはり最初は敬語でメールを書くべきでしょう。
相手の目的も性的な関係だったとしても、最初のメールからストレートに性的な関係を求めるようなことは避けた方が無難でしょう。ただ体だけを目的としていると思われてしまう可能性がありますし、特に相手が女性であれば不快に思う人も少なくないでしょう。目的が不倫であれ、セフレであれ、女性はもう少し恋愛をしているかのような雰囲気を求めるものなのではないでしょうか。不倫という言葉は極力避けて、恋人を探しているといった感じでメールを書いて送るの方が、相手の抱くあなたに対する印象も良くなるに違いありません。
ツーショットダイヤル